エッフェル塔 フランス

エッフェル塔について
フランスの首都パリのランドマークとなっている塔。フランス革命100周年を
記念して、1889年にパリで行われた第4回万国博覧会のために建造された。
大阪の初代通天閣のモデルともなっている
下半分はエトワール凱旋門である ←知ってましたかコレ
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

エッフェル塔の立体パズルです。こんなのも、あるんですね。
中学年から高学年向けって書いてるんですけど・・・

画像の確認
グーグル アースの写真↑


【カルカソンヌ】南フランスの中世の城壁都市

世界遺産の【カルカソンヌ】南フランスの中世の城壁都市

カルカソンヌ

カルカソンヌ

中世のころのまま時が止まったようなたたずまいを残すフランス南部の城壁都市、カルカソンヌを訪ねる。町を囲む高さ約15メートルの2重の城壁は総延長3キロ。その規模はヨーロッパ最大級で保存状態も極めて良く、中世の姿をこれほどとどめている城壁都市は珍しいという。壁の最も古い部分は3世紀ごろに造られ、13世紀から14世紀に行われた工事によって今の姿になった。現在は年間300万人が訪れる観光地であり、城壁内では今なお100人足らずの住民が肩を寄せ合い暮らしている。のどかな南仏の農村に巨大な城壁都市が生まれた背景には、中世以降に激化した異民族の侵攻があった。13世紀に入るとカルカソンヌはフランス国王の直轄地となり、守りを強固にするため2重の城壁が築かれたという。


↑"誰もが知っている、一度は行ってみたい場所をピックアップしたシリーズ。
エッフェル塔や凱旋門などパリの名所旧跡を中心に、フランス全土の著名観光地を集めた一枚。



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